無地ソックス第三の選択肢
ほどよいフィット感と、
すっきりとした見た目。
革靴にもスニーカーにも合わせやすいのが、
リブベタソックスのいいところ。
ところでそもそも、
あまり聞き馴染みがないが、
「リブベタソックス」って
みんな知ってる?
The 3rd CHOICE
「リブベタソックス」とは?
まずは、みなさんお馴染みの「リブソックス」。
ニットの凹凸によって縦のラインが入った
靴下の定番中の定番パターン。
一方、柄や切り替えのない、
フラットな無地デザインを
「ベタソックス」と呼ぶ。
そして「リブベタ」はその名の通り、
レッグ部分(足首より上)はリブ編み、
フット部分(足首より下)は無地のベタ編みの靴下。
まさに、リブとベタを掛け合わせたデザインだ。
リブのほどよいカジュアル感と、
ベタのすっきりとした上品さ。
その両方を取り入れたリブベタソックスは、
足元を“品よくカジュアル”に整えてくれる。
カジュアルからトラッドまで幅広いスタイルになじむ、
リブソックス、ベタソックスに続く
無地ソックスの「第三の選択肢」である。
LINEUP
選べる、Tabio MENの
リブベタソックス
パンツ丈やスタイルに合わせて、丈で選ぶ。
柄のないシンプルな靴下だからこそ、
素材や履き心地にこだわってもいい。
合わせる靴や、その日の装いに合わせて、
自分にちょうどいい一足を。
#01|THE BASIC
スニーカーにも、ローファーにも合う
リブベタソックスの万能選手
まず押さえておきたい、
もっともベーシックな一足。
丈は、パンツにも合わせやすい定番のクルー丈。
素材には年間使える綿とアクリルの混紡糸を使用。
スニーカーにもローファーにも合わせやすく、
迷ったときに自然と手が伸びる。
日常使いしやすい、バランスの取れた仕上がりの
リブベタソックスの基本形ともいえる一足。
#02|SHORT LENGTH
アソビスタイルは気軽に履けるショート丈で
軽快に履くなら、ショート丈。
足元がすっきり見える丈感で、
スニーカーとの相性は抜群。
街歩きやレジャーなど、
アクティブに過ごしたい日のお供に。
動きやすいスタイルに自然となじむ、
休日使いにちょうどいいリブベタソックス。
まず押さえておきたい、
もっともベーシックな一足。
#03|EASY & SMART
ラクに履けて、それでいてキマる
メンズルーズソックスの決定版
気軽に履けて、品よくまとまる。
ラフさときちんと感、
そのちょうどいいバランスにこだわった
「大人のための」ルーズソックス。
頑張りすぎない日のスウェットスタイルから、
アンニュイにキメたい日のコーディネートまで。
肩の力を抜いて履けるのに、
足元はしっかりサマになる。
幅広いスタイルに活躍する一足です。
#04|WASHI FABRIC
秋から本領発揮するやみつき素材感
さらりとした肌ざわりの
ドライな質感が魅力の和紙素材を使用。
ブークレーならではの凹凸感が加わることで、
ショート丈でも足元にほどよい表情と存在感を。
スニーカーやレザーシューズに合わせても、
軽やかな印象はそのまま。
季節の変わり目のスタイリングに、
ちょうどいい一足です。
#05|COTTON WOOL
冬用?それは違う
一年履ける天然の機能素材
靴の中の温度や湿度を調整し、
ムレにくく快適な環境を保ってくれるウールを
綿と組み合わせることで、
季節の変わり目にも取り入れやすい履き心地に。
サンダルから靴へと履き替える初秋から、
足元を心地よく整えてくれる。
素材にこだわって選ぶなら、
きっと納得できること間違いなし。
POWER WITHIN.
普通に見えて、普通じゃない。
強いフィット感。
つま先とかかとの補強。
そして、ベーシックな2×2リブ。
見た目はシンプル。
けれど、履けばその違いがわかる。
POWER FIT SOCKS
人気ランキング
- 総合
- カジュアル
- ビジネス